畳の歴史 |ブログ|あま市で塗装なら㈱美和建装

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畳の歴史

いつもブログをご覧いただいている皆様ありがとうございます。

みわ建装の田鹿です!

 

5月も半ばに入りましたがまだまだ気候は安定しませんね。

寒くなったり、暖かくなったり体調を崩しやすい気候の変化が続いておりますので私も含めてですがしっかり体調管理を

おこなっていきましょう!

 

さて本日のお話ですが日本人にはなじみ深いであろう

「畳」

のお話です。

そもそもこの畳の名前の由来、みなさん知っていますか?

これは実は文字通り畳むことを意味しており、たためるもの、重ねられるものということから敷物全般に通じる言葉だったんです。

現代では、畳は和室に敷き詰められたままですが、かつては何枚も重ねてその上で座ったり、寝転んだりしておりました。

ちなみに現在の和風住宅などで使用されている和室の原型となったのは足利義政が銀閣寺の東求堂に造らせた同仁斎という書斎といわれています。

日本人にはなじみ深い畳にもいろんな歴史があったんですね。

なかなか披露する機会のない知識かとは思いますが是非どこかで披露してみてください笑

それでは、本日はこの辺で・・・

 

あま市(甚目寺町)の外壁塗装なら安心と信頼のみわ建装まで!

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