外壁材の種類と特徴について④ |ブログ|株式会社美和建装

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外壁材の種類と特徴について④

今回は、外壁材の種類のひとつ「塗装・モルタル」についてご紹介いたします。

塗装・モルタルはセメント、砂、混和材を混ぜ合わせ、水を加えて練った「モルタル」を下地に樹脂系の素材などを塗装とする方法です。

仕上げには、樹脂系の素材を吹き付けたり、コテやローラーなどを使用して多様な模様を施すことができます。

仕上げの方法によってさまざまな表情が生まれるのが塗装・モルタルの大きな魅力となります。

また、近頃は「健康住宅」への関心の高まりや環境への配慮から、漆喰や土壁など自然素材の塗壁も増えているようです。

漆喰は、消石灰を主材料としたもので、吸放湿性能が優れ、カビや細菌も発生しにくいお勧めの素材です。

自由な形状に対応できるので、曲面や凸凹なデザインの外壁でも用いることができます。

シックハウスの対策としてもお勧めできるこの塗装、
ご検討される際にはぜひみわ建装にお任せください。

 

あま市、稲沢市、津島市の外壁塗装なら安心と信頼のみわ建装まで
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