サッシのパッキンは気密性に関係する?パッキンの交換の重要性と交換のサインとは? |ブログ|株式会社美和建装

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サッシのパッキンは気密性に関係する?パッキンの交換の重要性と交換のサインとは?

サッシのパッキンは気密性に関係する?パッキンの交換の重要性と交換のサインとは?

「窓の劣化を防ぐにはどんな方法があるのだろう」
「サッシのパッキンって交換しないといけないのかな」
このようにお考えの方がたくさんいらっしゃいます。
そこで、今回はサッシのゴムパッキンを交換する理由と、交換しなければならないサインを紹介します。
是非参考にしてみてください

□サッシのゴムパッキンを交換する理由について

サッシのゴムパッキンはなぜ交換しなければならないのでしょうか。
早速確認しましょう。

普段、窓の掃除をしていても、ゴムパッキンの掃除を忘れがちです。
湿気が多い日本では、ゴムパッキンにカビが生えてしまうことがあります。
カビが生えてしまうと、劣化が急激に早まってしまうため注意が必要です。

また、ゴムパッキンにはホコリやチリも溜まりやすくなっています。
湿気と同時に、ホコリやチリもカビを発生させる原因になります。

パッキンが劣化してしまうとガラスが不安定になり、不安定になってしまいます。
最悪の場合、ガラスが落ちて破片が飛び散ってしまう可能性があるので注意が必要です。
ゴムパッキンは定期的に掃除し、劣化を発見したらすぐに取り換えましょう。

以上が交換する理由についてでした。

□サッシのゴムパッキンを交換しなければならないサインについて

サッシのゴムパッキンを交換するサインをいくつか紹介します。

パッキンの寿命は、物にもよりますがしっかりメンテナンスをしているもので10年ほどといわれています。
パッキンは劣化しないように耐候性の高い素材で作られています。
しかし、それは劣化を抑えるものであって、劣化がなくなるものではありあません。

ゴムパッキンに亀裂が入ったり、四隅が浮いてきたりしてきたときが、交換するサインとなります。
新品のゴムパッキンは弾力性があり、窓としっかりくっついています。
ゴムパッキンがカチカチになってきて四隅が浮いてきたら、交換することをおすすめします。

また、ゴムパッキンの劣化は、窓を汚く見せる原因にもなってしまいます。
劣化しているゴムパッキンを交換することで窓も綺麗に見えます。
部屋を綺麗に見せたい方も、ゴムパッキンを交換することをおすすめします。

以上が交換するサインについてでした。

□まとめ

今回はサッシのゴムパッキンを交換する理由と、交換しなければならないサインを紹介しました。
当社はお客様一人一人の意見を真摯に受け止め、最高のサービスを提供します。
ゴムパッキンの交換について気になる方は当社へお問い合わせください。
また、外壁塗装や雨漏り修理に関するお問い合わせもお待ちしております。

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