8月

食い物に!?

毎日のようにHP関連の営業電話が掛ってきます。

 

一番多いのがHPのSEO対策に関すること。

 

インターネットで検索をした時に上位にこれば必然と

目にしてもらう確立が増えるからですね。

 

自社のHPを持っていない塗装屋さんには

「HPを持てばお客さんからの直接受注ができますよ!」

なんて言われていることでしょう。

 

でも実際お客さんからレスポンスを得るのはそんなに簡単なことではありません。

経験済みです、、。

 

うちの会社はHPを全面リニューアルする前は残念ながら反響はあまりありませんでした。

ページとしては綺麗でしたが、、、。

 

現在のHPになってからは反響が増えてHPからの仕事を受注できるようになりましたが

そこまでの道のりは決して平坦ではありませんでした。

 

その過程を経て、今では塗装屋さんのHPを見れば反響がありそうなHPと、

なさそうなHPはだいたいわかったりします。

 

HPに対する知識もノウハウもない塗装屋さんは多いので、業者の言葉に乗せられ

悪い言い方をすれば食い物にされているのではと感じます。

 

SEOに関して知識がなかったので調べましたが、

うちの会社は現段階でSEO対策については考えていないですし、

その部分に重きを置いておりませんので営業電話を掛けてくるのを

やめていただけるとありがたいですね(笑)

 

 

 

 

 

「ありがとう」と言われるように 言うように

 

 

 

 

 

 

 

 


サイディング塗り替え施工事例 ~あま市Y様邸~

サイディングの塗り替え施工事例をご紹介します。

 

 

あま市Y様邸。

 

P1010402

 

お世話になっているお隣のI様からご紹介をいただきました。

 

壁材は窯業系サイディング、屋根はモニエル瓦です。

壁、幕板などは無塗装品を貼ってから現場で塗装をして仕上げてありました。

 

施工前の劣化状況がこちら↓

P1010415

 

幕板が反り上がってひび割れがでています。

 

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手で壁を触ると指が真っ白になるくらいチョーキングをしています。

 

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コーキングにも割れが見られ防水性が低下をしております。

P1010424P1040441

 

 

水切り板金には塗膜の捲れが見られます。

壁を水性塗料で塗って、水切り板金も同じ塗料で下塗り無しで塗ってありました。

これでは直ぐに捲れてしまいます。(それ以前に外部の鉄部に水性はよろしくありません。)

 

P1110126

 

こちらはベランダ内部の腰壁です。

壁の端部は水が切れずに留まりやすいのでひび割れを

起こしやすいです。

P1110112

屋根のモニエル瓦は退色をして表面塗膜が劣化をしていました。

苔、カビが発生しやすい状態で、北面には苔、カビが全体に発生していました。

 

今回Y様が壁にお選びになられた塗料はひび割れに強いアステックペイントの

EC-2000Fです。

付帯部にはフッソを使いました。

 

P1110500

モニエル瓦の施工の善し悪しは洗浄に全てがかかっていると言っても過言では

ありませんので時間を掛けて念入りに洗っていきます。

CIMG0149 CIMG0148

 

板金部分には密着力の高い2液型エポキシ樹脂錆止めを塗っていきます。

樋の金物も下塗りを無しで塗ると捲れやすいので下塗りを塗る必要があります。

CIMG0157

壁の下塗りには密着性、浸透性に優れた2液型エポキシシーラーを吸い込みが

なくなるまで塗っていきます。

 

上の写真の赤丸の印はエアコンホースです。

 

エアコンカバーは全て外し、隠れていた壁も塗り残しがないように塗っていきます。

もし年数が経ってエアコンを撤去しても、隠れている壁がちゃんと塗ってあれば

みっともないことにはなりません。 この時にエアコンホースのテープをサービスで巻き直しを

させていただいています。

 

工事が進みこちらが完成写真です。

 

P1110690 P1110689

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Y様の今回の工事のご感想

 

お隣の工事を見て信頼できると思って工事をお願いしました。

気付かないところで傷んでいる所が沢山あり、それらを綺麗にしていただいてすっきりしました。

工事の提案書、報告書が写真付きでわかりやすく丁寧で良かったです。

あと職人さんがその日した仕事と翌日する予定の仕事を毎回しっかり報告をしてくださるので

工事の進捗状況がよくわかりよかったです。

 

P1110945

 

 

Y様には見積書を提出してご説明をしたら、その場で直ぐに工事の依頼を

してくださいました。

 

Y様邸は通常のお宅よりコーキングが多く施されており、屋根もモニエル瓦で

塗り替え工事をするとかなりの金額になります。ですのでゆっくりと検討してから御返事が

くると思っていたので私自信びっくりしてしまいました。

 

それだけ提案内容にご理解をいただき、美和建装を信頼してくださっているのだと

感じてとても嬉しかったです。

 

仕上がりは完成度が高く、美和建装自信の一作になりました。

 

 

 

 

 

 

「ありがとう」と言われるように 言うように

 

 

 

 

 

 

 

 


建築部。

美和建装には建築部と塗り替えリフォーム部があります。

 

建築部はゼネコン、工務店、リフォーム店などの塗装工事を担当しています。

藤森さんを先頭に日々頑張っております。

 

新築から改修工事まで建築塗装全般をしています。

 

例えば分かりやすいところだと皆さんご存じの大東建託さん。愛知県西部の新築マンションの

吹き付け工事はほぼ美和建装で施工をさせていただいています。

 

うちの会社は「塗り替え工事専門店」ではなく建築塗装全般をしています。

そのお陰で沢山の知識や技術が集まっていることが強みの一つではと思っています。

 

現段階の建築部の決定物件でどれくらいあるのか聞いたところ億を超えて

いるそうです。

 

毎年秋から年末にかけて繁忙期になるんですが

今年も間違いなく塗装業界はバタバタしそうです。

 

楽しみですね!

 

一人でも多くのお客さんに喜んで頂けるようにさらなる改善をし続けます。

 

そう。この前勉強したPDCAです!!

 

 

 

 

 

「ありがとう」と言われるように 言うように

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


こだわり。

こだわりがなければプロじゃない。

 

そんな考えのもと、こだわりをもっている中の一つ。

 

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それは「コーキング」です。

 

上の写真は種類の違うコーキングをサイディングに充填したサンプルです。

いつもコーキングの工事をお願いしている野崎さんに作ってもらいました。

 

色々と種類がある中でサイディングに1番適した物は何なのか?

ウレタン?変性シリコン? メーカーは? 塗料との相性は?

 

これは改めてちゃんと調べて良かったと思っています。

 

お客さんにどこの劣化が気になりますか?とご質問をすると

皆さんコーキングとお答えになられます。

 

それ程コーキングに対する意識が高くなっています。

しかしコーキングは何を使うのかを細かくご質問をする方は少なかったりします。

 

ほんとは色々試したうちの結果の良かった物をお伝えしたいのですが、、、。

 

それがこの場でできぬことをご理解ください(泣)

 

ただ必ずしも塗装下地にウレタンがベストとは限らないです。

 

あと美和建装で使っているコーキング材は認定施工店しか取り扱えないとか

そのような類の商材ではないのでコーキングの施工費も適正価格で

ご提供させていただいているのでご安心ください。

 

 

 

 

 

「ありがとう」と言われるように 言うように

 

 

 

 

 

 

 


研修。

美和建装の社員は毎月1回研修に参加をしています。

 

内容は仕事に繋がることなら何でもいいです。

自分で参加をしたいもの、学びたいものを選び参加します。

 

社員ひとりひとりの人間力、スキルを高めてもらい、もし万が一会社に何かあっても

皆が困らぬように個々の力を高めてほしいというのが社長の考えでもあります。

 

私自身研修に参加をして、自分の中ではありますが、大きく考え方が変わりました。

 

定期的に学びの機会を持つことは大切なことなんですね。

 

 

 

とゆうことで私が今回学んだ内容は「P-D-C-A」についてです。

 

皆さんご存知かもしれませんがPDCAとは業務を円滑に進めるための手法です。

 

Plan  計画する

Do    実行する

Check    評価する

Action  改善する

 

このサイクルを繰り返して業務を改善することです。

 

研修では参加者がチームを作りゲームをしました。

このゲームがこれまた面白い内容でかなり真剣に取り組むことができました。

 

同じ内容のゲームを2回するのですが、PDCAを行うことで2回目の成績が大幅に良くなりました。

 

PDCAを行うことの素晴らしさを体感できて、一緒に参加をした鈴木君とこの研修に

参加をして良かったと社長に報告をしました。

 

そして社長が日頃言っていた言葉、行動の意味も理解することができました。

 

この研修を通じてまず感じたのが計画の重要性。

一人で取り組むよりチームでやったほうがアイディアも質も上がること。

行動をしてお終いではなく必ず評価、改善をする必要があること。

 

自分の日常の業務にこれを習慣として取り入れれば大幅に仕事の質が上がると

確信できました。

 

よし!まずはこれを習慣つけることから始めよう!!

 

 

 

 

 

「ありがとう」と言われるように言うように

 

 

 

 


メリットは?

実際にお客さんからあったご相談事例をご紹介。

 

間違った知識を得ないためにご参考にしてくれればと思います。

 

建物は木造の2階建て、和瓦葺き、壁材はサイディングにリシン仕上げ、軒天はケイカル板、

破風板は硬質セメント板の戸建住宅です。

 

この家の塗り替え工事をするにあたって、とある塗装業者が言った言葉。

 

「壁はシリコンで付帯部(破風や樋、雨戸などの壁や軒天以外の箇所)は動きが大きいので

硬い塗料ではなくてウレタンがいいですよ。」

 

これは正しいのですか?というご相談でした。

 

付帯部のほうが動きが大きい??

この建物の外装で動きが大きいのは壁です。

 

特に壁のワーキングジョイント(目地)のコーキング部分やベランダの腰壁です。

 

この時点で間違っています。

 

もしこの家で外部に木部があるなら木部にウレタンという選択肢はありですが

今回付帯部にウレタンを使うメリットはありません。

 

私の見解では破風板の劣化の進行状況から見ると、むしろ付帯部にフッソを使ったほうが良いぐらいです。

 

そしてウレタンとシリコンでは耐久性に差があるけど塗料の値段に大きな違いはありません。

ウレタンとシリコンを塗る手間賃は同じ。

 

これでもウレタンを使うメリットはあるのでしょうか、、。

 

私ならこの場合、重要なポイントはもっと他にあるのでそこをどのようにすると良いのかを

重点的にご提案しますね。

 

このような話が身近に溢れている事実。

リフォームトラブルが多いのが納得できますね(汗)

 

 

 

 

 

おもしろきこともなき世をおもしろく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


ALC塗り替え施工事例  ~四日市市アパート~

今回はアパートの塗り替え工事をご紹介します。

 

オーナーのY様は前回の塗り替え工事で知り合いの業者に工事をお願いしたそうです。

しかし6、7年しか経っていないのに各所に劣化がでているので、次に工事をするなら

しっかりとやってほしいとお考えでした。

 

そこで当社の考えとY様の考えが一致した結果、今回の工事をさせていただくことになりました。

 

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屋根材はカラーベスト。退色、ひび割れが見られました。

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壁材はALCで退色、目地にひび割れが見られました。

 

壁が青系の色だったのですが、青系は退色をするのが早いので

今回は青系を避けて、その中でタイルの色とのバランスが取れる色の

グレー系等の色をご提案しました。

 

壁の施工方法にはマスチック工法を採用しました。

 

簡単に説明をすると、ヘチマみたいなローラー(砂骨ローラー)を下塗りの時に使用して塗ります。

そうすることで塗膜に厚みがでてひび割れに強くなります。

 

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上塗りはひび割れに強い伸縮率660%のアステックペイントのジーニスコートを使用しました。

 

サイディングは壁の下地に防水紙を貼るので、雨水が浸入しても防水紙が雨水の浸入を防いでくれます。

しかしALCは防水紙等を貼る2次防水が基本的にされていないので、防水の役目を果たす

のは塗膜とコーキング頼りになります。

 

ですのでALCの建物ほど使う塗料、コーキングには気を遣う必要があります。

 

P1000815

 

屋根は遮熱フッソ仕様でサーモアイ4Fを使用しました。

使うたびに思うのが日本ペイントのフッソ(4Fシリーズ)は良いですね。

 

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タイル部分は目地モルタルに高い効果があるタイルセラクリーンを塗りました。

 

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今回の工事では塗れる物は全て塗装していきました。

 

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こちらが壁で使用した塗料の空間写真です。

使用予定缶数よりも多くの塗料を使いました。

 

 

↓こちらが完成写真です。

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P1110770

 

工事は入居者の皆さんのご協力により無事終わることができました。

 

オーナーのY様、入居者の皆さんこの度はありがとうございました。

 

 

 

 

おもしろきこともなき世をおもしろく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


アステック実績。

なにやら郵便が届いておりました。

 

開けてみると、、、、

 

 

 

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表彰状とトロフィーが!!

 

これはアステックペイントの施工実績が東海・関西エリアで2位を

表彰する品でした。1位は関西の業者さんでしたので

東海エリアでは実質No1ということになります。

 

アステックペイントとはビヨーンと伸びる塗料等が主力商品の塗料メーカーです。

 

美和建装でお客様からの人気No1塗料です。(人気No1塗料)

 

 

アステックのEC-2000Fは塗りにくいし扱いにくい職人泣かせな材料です。

 

養生に捨てテープを毎回貼らなければならない、雨に打たれると白濁(塗膜が白く濁る)をする、

粘度が高いので塗りにくいなど使い始めた当初は職人もとまどっていましたが、数々の現場をこなし

今では厚塗りのプロフェッショナル集団になりました。

 

フラットなサイディングはローラーが滑るので塗料の厚みをつけにくいです。

 

DSC_1084

 

上塗りを3回、4回塗らないと使用量を使い切れないかもしれないと思いましたが、

「2回でバッチリ使い切りましたよ!!仕上がりも良いですよ!」という言葉に、私は彼らの成長を感じました。

 

 

 

 

おもしろきこともなき世をおもしろく

 

 

 

 

 

 


見積書。

日々続々と御見積り依頼をいただきありがとうございます。

 

今回は私達が作る見積書の内容について。

 

見積書(提案書)を作るときに、まず一番に考えるのは長持ちをすることができる内容であること。

 

そして長持ちをさせるために何が必要なのか。

自分が施主だったらどうしてほしいのか。

 

その観点でいつも見積書を作っています。

 

美和建装で工事を決めた方に決めては何ですか?と聞いてみると

一番多いのが提案書の内容と専門性の高さと仰います。

インターネットで色々と調べて知識を付けた方に高い指示をいただいています。

 

「色々な所から見積もりを取ったけど美和建装さんの内容は他と違うね」

 

このような御言葉をよくいただくのですが手間暇かけて作った甲斐があります。

ありがとうございます。(嬉)

 

基本的に見積書の中で記した内容以上のことを業者がやることはほとんどないと思ってください。

ですので「見積書の内容=業者のレベル」と思っていただいていいと思います。

 

もっともっとお客さんにわかりやすい内容に改善していかなければならないという課題は

ありますが、専門性を持った立場から視て、自分の家だったこうするであろうという内容であることに

間違いはありません。

 

この考えが私達の見積書(提案書)に対する考え、思いであり決してブレることはないでしょう。

 

 

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おもしろきこともなき世をおもしろく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


続々と。

お盆が明けて着工ラッシュが続いております。

 

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中区M様マンション 全面改修工事

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あま市木田 I様邸 トタン張り替え等

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海津市南濃町T様邸 外壁塗装

写真 1 (2)

稲沢市北島町E様邸 外壁塗装

 

 

皆さま美和建装をご利用いただきありがとうございます。

そして見積もり依頼をしてくださった皆様ありがとうございます。

 

私、現在見積もり7件溜まっちゃっております。(汗)

 

提案書作成に時間が掛っておりますが、皆さんに良いご提案が

できるよう全力を尽くしてお届けに参りますのでよろしくお願いします!

 

 

 

おもしろきこともなき世をおもしろく

 

 


BBQ

皆さんお盆はいかがお過ごしでしたか?

 

天気が悪い日が多く、レジャー日和とはいかなかったのが残念ですが

私はゴルフ三昧の日々を送っておりました。

しかしなかなか上達をしない不甲斐なさにメンタルをやられかけております(泣)

 

夏といえばBBQ!ということでBBQをされた方も多いのではないでしょうか?

 

うちの会社もお盆休み前に会社でBBQをしました。

 

お肉は4月に外壁の塗り替えをさせていただいたT様が営まれている精肉店から調達をしました。

柔らかくとても美味しかったです。皆から大絶賛でした。

私のBBQ人生の中で食べたお肉の中でもトップクラスでした。

 

写真 12

 

写真 21

写真1 1

写真 32

 

 

そして締めは、、、、、、、、

写真 13

伊藤君!

 

毎度伊藤君で締めくくるのが私のブログの流儀なり~!!

 

 

 

 

おもしろきこともなき世をおもしろく

 

 

 

 

 


向上心。

建築塗装における国家資格。

1級建築塗装技能士!!

 

この資格の取得に向けて実技練習をしているメンバー達。

 

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↑ けがき作業中の師匠と弟子の二人。それを見守る会長。

 

このけがき作業は普段しないことなので手際よく書くのに練習が必要です。

 

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↑調色の練習をしている後藤君。なんか後ろに淫らな格好の人がいますが見ないようにお願いします(笑)

 

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↑ 小堺&浅井&細江 日焼け真っ黒3人組。

 

気づけば夜が更け真っ暗に。

向上心を持って取り組む姿勢に感化され、私も久しぶりに作業着を

着て夜遅くまで彼らと共にしました。

 

そのがんばりは必ず実を結ぶことでしょう。

 

 

そして私が知りうる中での最強職人。

 

P1120207

 

↑  西さん。 1級建築塗装技能士。

 

この方は建築塗装における作業、知識、実力ともにトップクラス。

吹き付けはもちろんのこと、ジョリパットのコテ仕上げ、調色、何でも来い状態です。

一部傷のついた建具(木目を残したオイルステイン仕上げ)の補修なども上手に色を

ぼかしていれてバッチリ直しちゃいます。

 

私も一宮市の市民病院の駐車場新築工事では西さんに色々と助けられました。

そして私の段取りの甘さをはっきりと叱ってくれる人でもあります。

 

 

若きメンバー達よ。

君たちも西さんのように周りから尊敬される職人になっていってね!!

 

 

 

おもしろきこともなき世をおもしろく

 

 

 

 


魔法の言葉

よく業者選びのポイントはなんですか?とご質問をいただきます。

ポイントですか?

 

ポイントは、、、、、、、、あります!!

 

それは非常に簡単なことです。

たった一つの質問を業者にするだけです。

 

その答えで業者のレベルがすぐに分かってしまう魔法の言葉。

 

今日も美和建装が無料配布している資料をほしいと問い合わせをいただきました。

 

ご主人と色々とお話をして業者選びのポイント等をお伝えしました。

もちろんこの魔法の言葉も一緒に。

 

ご主人は昔に少し塗装のお仕事をされたことがあるそうです。

そのご主人もこの言葉に「あ~確かに!!」とご納得の様子でした。

 

これを知っているのと知らないのでは大違いです。

というより一般の方はまず知らないです。

そして答えれない業者が大半です。

 

先日開催した屋根・外壁塗り替え勉強会でも「失敗しないための知識・業者選びのポイント」

をお伝えしました。

 

P1120220

↑ この日は体調が悪い中、奮闘している社長。

 

今後も機会があればこのような勉強会を開催したいと思っております。

塗り替え工事でお悩みや知識を付けたいという方がいましたら

お気軽に仰ってくださいね。

 

 

 

 

おもしろきこともなき世をおもしろく

 

 

 

 


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