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雨どいの歪みに注意!

どうも!川出です。

一昨日は夕方頃まで雨が降っていましたね。

雨漏りはしていませんでしたか?

意外と多いお問い合わせが、雨樋の補修。

大体雨樋の寿命は15~20年と言われています。

雨樋が劣化をすると、ひび割れが起こったり

雪で歪んでしまったり、樋の支えの金具が

外れてしまったりします。

雨樋の役目は、建物に降った雨水を速やかに

排水口に流すことです。

排水がうまく行われていないと、地面に雨水が垂れ

泥水の跳ね返りにより外壁が汚れたり、

地面に凹凸ができ水たまりができてしまいます。

雨樋を修理する場合

・部分補修

・部分交換

・全交換

の3つがあります。

全交換は、雨樋の全てを新品に取り換えます。

部分交換は一部分だけ新品に。

部分補修は樋の接続部分を接着剤などを使い

取り付け直したり、小さな穴などが開いている場合は

専用のテープを貼って補修を行ったりします。

かかるコストはもちろん

部分補修<部分交換<全交換

の順番で高くなっていきます。

当然、劣化がひどくなるほどかかる費用が高くなります。

経年劣化が原因ではなく、雪などが原因で

雨樋が歪んでしまった場合は、火災保険が適用できる

可能性があります。

一度業者に相談をしてみるとよいでしょう!

あま市・津島市・愛西市・稲沢市の雨漏り・外壁塗装なら安心と信頼のみわ建装まで!

株式会社 美和建装 http://www.miwakenso.co.jp/


津波の怖さ

どうも!川出です。

先日地震について書きましたが、今回も少しだけ

地震について。

地震自体も怖いものですが、それより恐ろしいのが津波。

内閣府が発表した試算では、1mの津波に巻き込まれた場合。

死亡する割合は100%だそうです。

つまり、1mの津波に襲われたら絶対に死んでしまいます。

1mというと大体腰骨からみぞおち辺りまでの量です。

いや、いくら何でも絶対死んでしまうような高さではないような・・・。

と、思いがちですが、大体30cmの津波で女性の6割が

50cmの津波で男性の8割が転倒し、押し流されてしまうそうです。

また、1mの「波」ではなく「津波」は、漂流物も

同時に押し流します。

車も50cmほどの高さから押し流され始めます。

そして、津波の速度は時速40kmほど。

40kmのスピードでこれら漂流物がぶつかってくるわけです。

そりゃあひとたまりもないですよね。

ちなみに東日本大震災の時、

岩手県で観測された津波の最大の高さは

16.7m。どのくらいの高さかというと、

この赤い線の部分です。

これは去年の3月11日にyahooが張り出したポスターです。

一口で16mと言われるよりも、

一目でその高さが解る、良いポスターですね。

 

愛知県は海抜が低く、津波の被害を受けやすいです。

万が一津波が襲ってきたら、少なくとも3階建て以上の

鉄筋コンクリートの建物に逃げるか、高台へ

避難しましょう。

また、地震が起こった後、海の様子を見に行かない事。

避難命令が出る前であっても、大きな地震が

発生した後は念のため避難をしておいた方が良いでしょう。

 

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シリコンっていったい何?

どうも!川出です。

塗料やコーキングによく使用されるシリコン。

シリコン塗料は耐候性があって安価で

コストパフォーマンスが良い、と言われますが

そもそもシリコンとは何なのでしょうか。

 

例えばイヤホンのカバー、携帯のカバー

医療機器、リンス、電子機器などなど・・・。

意外なところでは食品の消泡剤としても

シリコンは使われています。

 

シリコンはケイ素の英称であり、

ケイ素は原子番号14番の元素です。

ケイ素自体は珍しいものではなく、土壌の中に

含まれている、ごくありふれた元素です。

日本にも2億トンもの埋蔵量があるそうです。

このケイ素を合成樹脂化した物がシリコーン、

一般的に言われるシリコン(樹脂)となります。

シリコン樹脂の特徴は

・撥水性がある

・生理活性が低いため人体に毒性が少ない

・200℃の高温に耐える

・表面張力が弱く、泡を作りにくい

・低温の時には絶縁体、温度が上がると導体になる

「半導体」の性質を持つ。

これらの特徴を持つことから、様々な用途に

使用されるようになりました。

ちなみに半導体として使用するためには99.999999999%の

純度を持ったシリコンを使用する必要があります。

また、乾燥材として使用されるシリカゲル。

これにもケイ素が使われています。

今の生活では切っても切り離せない存在と言っても

過言ではないでしょう。

 

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屋根を塗り替えする時には?

どうも!川出です。

一般住宅の中で一番過酷な状況の場所はどこかご存知ですか?

それは屋根です。

太陽の直射日光を一番浴びる場所であり

紫外線はもちろん、雨や太陽の熱を一番受けるため

劣化が他の場所に比べ進行しやすいです。

そのため、屋根には高耐久の塗料を使用した

メンテナンスがお勧めです。

外壁に使用する塗料よりも、耐候性が

2~3年ほど長い塗料を使用すると

キチンとした施工がされていれば

外壁の塗膜のメンテナンスと同じタイングで

補修を行う事ができます。

 

耐候性ももちろん重要ですが、

2階建て以上の多階層のある住宅の場合。

建物の高さが高くなるほど、日光を遮るものが

無くなるため、室内温度が上がりやすい傾向にあります。

夏場など特に、1階から3階に上がると

ムワッっとした熱気に包まれる経験をされている方は

屋根に遮熱塗料を採用すると良いでしょう。

遮熱塗料は太陽光を反射し、屋根材の温度上昇を

ある程度緩和してくれます。

そのため、室内の温度をある程度押さえてくれます。

(合わせて窓を断熱仕様にすると効果的ですよ!)

この場合、塗料の色は暗めのものより

明るい色を採用した方がより効果的ですよ!

 

夏場の温度も下げたいが、冬に室内の温度を

逃がしたくない、という方は

断熱塗料を使用すると良いでしょう。

特に、日進産業の「ガイナ」という塗料は

超高温になるロケットの先端部分を保護するために

使用された実績があり、太陽の熱を室内に

伝えにくい遮熱に加え、室内の温度を外に逃がさない

断熱の効果もあります。

また、防音効果もあるため、雨の日など

雨音が気になるお家などにもお勧めです。

 

外壁は動くことが多いため、

ある程度壁に対して追従性が求められるのですが

屋根は外壁に比べ動きが少ないので

塗膜が堅く、耐候性の高い塗料を選びやすいです。

普段はなかなか目につかず、劣化に気付きにくい

場所になるので、耐候性重視のメンテナンスをされる事を

お勧めしますよ!

 

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地震の備え

どうも!川出です。

土曜日に結構揺れを感じる地震が発生しましたね。

愛知県はもともとそんなに地震が多くない地域です。

我々の住むあま市は震度1でしたが、

当時2階にいたため、かなり揺れを大きく感じました。

さて、愛知県は地震が少なく2014年~2016年までに

発生した有感地震(揺れを感じる地震)は毎年4回。

しかし、2017年に発生した有感地震は8回。

去年は例年の倍発生しています。

さらに、今年はまだ4月ですが

有感地震の発生回数は5回。

東日本大地震、阪神淡路大地震など

大きな地震の前には小さな地震が多く発生します。

これを前震といいます。

しかし、頻繁に起こる小さな地震が

全て大地震につながる訳ではなく

そのまま収束することがほとんどで、

大抵は本震が来た後、分析をした結果

「あれが前震だったんだ」と解るケースが多いです。

とはいえ、1945年に発生し死者が1000人を超えた

三河地震の場合、1週間前から全震が起こっていました。

また、今回のように一日に3回、愛知県西部で

有感地震が発生したのは1974年2月10日以来。

ちなみにこの日の12日後、南海トラフとも関係の深い

三重県南東沖にてM6.5の地震が発生しています。

また、当たることで有名な預言者複数人が

「2018年に南海トラフ大地震が発生する」

と予言しています。

さらにロシアの超常現象の研究チームは宇宙から

「2018年の4月に南海トラフ大地震が起こる」

とのメッセージを受信したようです。

信じるか信じないかは、あなた次第です!

・・・まぁ、この辺りの予言は毎年誰かが言っているので

あまり信憑性はありませんが・・・。

(1万個のくじの内、1個の当たりしかなかったとしても、

くじを毎回引くたびに「このくじが当たる」と言っていれば、

いつかは当たるのと同じ事です)

今では空気を利用した充電器なども発売されています。

空気を利用した充電器エイターナス

こちらはシールをはがすだけで充電が始まり、

家電製品なども動かす事が出来るほどの

電力を発生できるようです。

「備えあれば憂いなし」「転ばぬ先の杖」

取り越し苦労かもしれませんが、

災害に備え準備を行いましょう!

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リフォーム?リノベーション?

どうも!川出です。

先日リフォームに関するお問い合わせを頂きました。

リフォームにもいろいろ種類があり、

外壁を塗り替えたりするのもリフォームですから

メンテナンスを行う事もリフォームに含まれそうです。

 

例えば、高齢者用に手すりを取り付けたり、

お風呂の浴槽を広くしたり、小型のエレベーターを

設置したり。これらは正確にはリフォームというより

リノベーションになります。

 

リフォームは外壁の劣化を補修したり、

基礎のひび割れを直す、など、経年劣化した部分を

元の状態に戻す事を指します。

対してリノベーションは

元の状態よりも機能性などをあげる工事の事を言います。

 

とはいえ、リノベーションになるような物も

リフォームと言ったりします。

外壁塗り替えはリフォームですが、

使用する塗料に断熱効果を持たせたり、

汚れが付きにくくなるのは

リノベーションになるのか・・・

など、その辺りの区別は割と曖昧になっています。

最近ではリノベーションという言葉が

良く見かけられるようになりましたが、

「リフォームよりも機能性をあげる事を

重視した工事」と捉えて頂ければいいかと思います。

 

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雲が低い天気

どうも!川出です。

今日は気温も下がり、雲が低く感じます。

低く感じる雲は、雨を降らせやすいため

我々塗装業者としては要注意な雲ですね。

 

空気は上空に行くほど温度が低く、

湿度も下がります。

雲は空気中に溶けきれない水分から発生します。

水分は温度が低いと空気に溶けにくくなるので

地表の暖かい空気が上に登り冷えた時に

結露を起こし、雲になる訳です。

雲の位置が低いという事は

低い位置の段階で空気中の水分が飽和し

結露を起こしている=湿度が高い

ということになります。

「天高く馬肥ゆる秋」というように

秋に天が高く感じるのは、夏に比べ

湿度が下がり、高い位置で雲が発生するためです。

 

「湿度100%」というと、イメージ的に

「もう水中に居るのと同じなのでは?」と

思われる方もいるかもしれませんが、

当然そういう意味ではありません。

湿度とは、空気中に溶けている水蒸気量の

割合を示す数字です。

湿度100%とはこれ以上空気中に水蒸気が

溶けられない状態。

昔学校で水の中に塩を溶けきれなくなるまで

溶かす実験をした事はありませんでしたか?

これと同じように、空気中に溶けることができる

水蒸気の量も決まっています。

湿度100%は、この水蒸気が

溶けきれなくなった空気の状態です。

この状態は雲ができやすいだけではなく、

一度に大量の結露が発生するため雨になります。

 

雲が低く感じる時には湿度が高い可能性があります。

万が一の時のため折り畳み傘を用意しておきましょう!

 

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冷たい風にご用心?

どうも!川出です。

最近冷たい空気が流れ込んできていますね。

ちょっと前までは暑いくらいだったのですが、

風が肌寒く感じます。

風が強いと人間の体感温度は下がります。

大体風速1mにつき、体感温度は1℃下がると言われます。

暑くなってきたからと油断せず、

体の冷やし過ぎには注意しましょう。

 

体を冷やさないためには、3つの「首」を温めると良いです。

首、手首、足首ですね。

血液は体中の細胞に栄養や酸素を届けるとともに、

熱を届ける役割もしています。

この3点は、皮膚と体をめぐる太い血管の距離が

短いため、ここが冷えていると血液も冷えてしまい

結果全身が冷えてしまいます。

また、体が冷えてくると血管が収縮し

血の巡りが悪くなり、さらに冷えがひどくなります。

血の巡りが悪くなると、コリの原因になったり

鬱の原因にもなるそうです。

日が落ちた時の事も考え、薄手のマフラーなどを

かばんに一枚入れて置くといいかもしれません。

 

簡単に血行を良くする方法として、

ツボを刺激するのも効果的です。

首筋と頭の境界線、髪の毛の生え際にある

「天柱」と呼ばれるツボを抑えながら

頭を前後にゆっくり動かすと、

首のコリがほぐれます。

パソコン作業を長時間した場合や

頭痛がする時に効果的です。

また、親指と人差し指の間にあるくぼみは

「合谷」と呼ばれ、万能のツボと言われています。

肩や首、手のしびれなどにも効果があります。

 

いずれもコツとしては、「痛み」を感じるほど

強く押さない事です。

よく「痛みを感じるほど強く押した方が効果がある」

と思われがちですが、強く押しすぎると

かえって逆効果になりやすいです。

「痛気持ちいい」位に留めましょう。

その境目としては、押さえた時に力が入るかどうか。

楽に呼吸ができないほどの痛みがある場合は

強く抑え過ぎです。

丁度良い力加減で刺激するようにしましょう!

 

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用法・用量が大事です

どうも!川出です。

昨日見積もりに塗布する塗料の缶数を記載する

理由をご説明しましたが、では実際に

塗布量を守らなかった場合どうなってしまうのか。

その場合に起こりうる不具合をお伝えします。

 

・チョーキング

通常であれば、10年耐候性のある塗料を使用した場合

チョーキングはそうそう起こりません。

(紫外線の量などにもよるので絶対10年起こらない

とは言い切れませんが・・・。)

しかし、塗布量が少なく、塗膜の厚みが薄い場合

2~3年でチョーキングが起こってしまいます。

これは、塗料に含まれている顔料や添加物を

固着させるための樹脂が、紫外線、雨、熱などの

影響により、どんどんやせていくためです。

元々塗膜の厚みが薄ければ、樹脂の量も少なくなり

耐候年数がぐんと下がってしまいます。

 

・退色

塗料の色は顔料によって作られるのですが

樹脂の量が十分でないと、顔料がすぐにむき出しになってしまい

色素が紫外線によってダメになってしまいます。

その結果起こる現象が退色です。

服などでもずっと直射日光に当てていると

色が変わってしまいますが、これと同じ事が

外壁にも起こります。

塗膜が薄いと、短い期間で退色が起こってしまいます。

 

・塗膜のひび割れ

これは正確には塗膜の厚みだけではなく、

乾燥時間(インターバル)を正しく取らなかった

場合にも起こりやすい不具合です。

塗膜は塗料に含まれる溶剤が揮発する事により

固まるのですが、揮発する分量が減り、収縮します。

この乾燥が十分に行われていない上から

さらに塗装(中塗り・上塗り)を行ってしまうと、

塗料が乾燥しきれず塗膜の形成不良が起こります。

その結果、塗膜のひび割れが引き起こされます。

塗膜のひび割れは当然雨水が浸入しやすくなり

家屋の劣化を早めてしまいます。

 

特に屋根の塗装などは、普段目にしにくいですが

塗装してから2~3年しかたっていないにもかかわらず

塗膜がベロベロにめくれてしまっているケースも

多々あります。

薬じゃありませんが、塗料は「用法、用量を正しく」

使わなければ、ちゃんとした効果が発揮されません。

キチンと用法・用量を守ってくれる業者さんを選びましょう!

 

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見積書に、なぜ塗料の缶数を明示しているのか!?

どうも!川出です。

弊社ではお見積りを作成する際、使用する塗料の

缶数を明記しています。

これは、正しい塗布量を守るために必要なことだからです。

 

例えば紙を液状ノリで貼り付ける場合。

少ない量のノリでは、カッサカサになってしまい

なかなかうまく張りつきません。

かといって、ドップリノリを付けすぎても

乾燥までに時間がかかったり、余計なのりが

もったいなくなってしまいます。

これと同じように、塗料にも最適な塗布量というものがあります。

この最適な塗布量は、大抵塗料メーカーのホームページに

記載されているので、塗料名さえわかれば、

どなたでも確認することができます。

この最適な塗布量を守った塗料の量を知るためには、

正確な塗布面積が分からないといけません。

この正確な塗布面積を把握していないがために

不良施工になってしまうことは多々あります。

相見積もりを取られた方はわかると思いますが、

見積もりを出す業者によって塗布面積が違うことは

結構よくあることです。

(ひどい時には塗布面積が倍近く

違ってきてしまうこともあります。)

また、こういった塗布量を守らない不具合は

2~3年経たないと目に見えて分からないことが

業者を選ぶことが難しい一因となっています。

 

必要な塗料の量と、正確な塗布面積だと言える根拠、

また、乾燥時間などを守った、無理ではない工程表を

提示できる業者を選べば、決して安くはない

塗り替え工事が失敗することも少なくなるでしょう。

 

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