6月

ゲリラ豪雨にご用心!

どうも!川出です。

不安定な天気が続いていますね。

今週末も天気が崩れそうです。

午前中雨が降らなそうでも、午後からは

雨が降る可能性もあります。

突然の雨にはご注意ください。

 

ゲリラ豪雨と言う言葉ができて久しいです。

ゲリラ豪雨の原因としては、高層ビルの乱立や

コンクリートの道路が増えた事、

植物の減少などが挙げられますが、

愛知県でもゲリラ豪雨によって深刻な被害が

発生しています。

今から5年前の2013年。

まだ記憶に新しい方もいらっしゃるのではないでしょうか。

地下鉄に、滝のように雨水が流れ込み

名古屋駅ではマンホールが飛び、道路が川のように

なっていました。

また2000年にも大雨が降り、「東海豪雨」と呼ばれる

激甚災害も起きました。

東海豪雨の時は、私は一宮に住んでいたのですが

マンホールがある穴から水が噴き出し、くるぶし辺りまで

雨水に被がりながら帰宅をした記憶があります。

どちらの水害も、9月の梅雨が明けた頃に

発生していますね。

また、去年の8月も名古屋の道路が冠水する

大雨が発生しています。

ゲリラ豪雨は梅雨明けの時期、8月をピークに

発生しています。

これは、8月は太陽の位置が高くなり

地表面の温度が上がりやすく、

梅雨時に降った雨により湿気を含んだ空気が温められ

上空の冷たい空気と混ざり合った結果

積乱雲が発生、ゲリラ豪雨につながっているためです。

 

愛知県は海抜が低いエリアが非常に多いです。

また、地下鉄文化なため、突然の豪雨などに弱い

都市タイプでもあります。

帰宅困難の際には連絡手段を確保することが

重要になりますが、スマートフォンなどは

電池の消費量も多く、電池切れになってしまう

ことも予想されます。

今なら薄型でスペースもとらず、繰り返し

充電ができるポータブル充電器も

お手軽なお値段で販売されています。

かばんの中にひとつ入れておくと

いざという時に「電池が切れてつながらない!」や

「ほしい情報が手に入らない!」といった状況を

改善できるかもしれませんよ!

 

あま市・津島市・愛西市・稲沢市の雨漏り・外壁塗装なら安心と信頼のみわ建装まで!

株式会社 美和建装 http://www.miwakenso.co.jp/


怪しい地震予言に要注意!

どうも!川出です。

今ネットでは「6月21日に東海地方で大地震が起こる」

といった怪情報が出回っていますが、

私はこの話は信じるに値しないと思っています。

 

この情報の出元はジェセリーノという予言者なのですが、

この予言者は日本での地震を数多く当てていると言われています。

例えば「2007年7月13日に日本で大地震が起き、

大きな被害が起きて大勢の命が奪われる」と、

2007年4月に出版された本に予言しており、

実際に2007年7月16日に中越沖地震が発生。

2000人を超える被害者が出ました。

確かに、これだけをみるとめちゃくちゃ信頼度高そうですが

この人は以前にもこんな予言をしています。

「2009年1月25日、大阪や神戸でM8.2。死者50万人」
「2009年11月、日本国内で地震。数千人の死者」
「2010年5月14日、東京でM7.7」
「2010年9月15日、『新たな関東大震災』となるM8.4」
「2012年、大阪でM8.9。死者多数」

・・・一つも当たっていませんね。

さらに、この人は毎日予知夢を見て、

今までに数万件以上予言をされているそうです。

・・・たまたま偶然当たっただけじゃないの?

と、個人的には思ってしまいますね。

 

さらに、この人の予言では

「マグニチュード10.6の大地震」

と予言していますが、マグニチュードは複数タイプがあり

日本で主に使われているマグニチュードは

気象庁マグニチュード(Mj)。

このタイプのマグニチュードは速報性に優れているのですが

マグニチュード8を超える巨大地震だと正確な計測が

できなくなります。

つまり、このタイプのマグニチュードで

10.6を計測することはありません。

では、世界的に使われているモーメントマグニチュード(Mw)では

どうかというと、10.6は計測されます。

ただし、モーメントマグニチュードは地震で起こった地層の

ずれの面積の大きさから計算されるものです。

Mw10は計算上で起こりうる最大の地震です。

たった0.6しか違いませんが、

0.6上回ると言う事は、この計算上起こりうる

最大の地震の約4倍の規模の地震ということです。

ちなみにMw12で動く断層の距離は10、000km。

地球の直径は13,000kmなので、地球が真っ二つに

なる必要があります。

・・・どーも信憑性に掛ける話だと思ってしまいますね。

 

地震は予知することが今の科学技術ではできません。

常に備えは必要ですが、怪しい眉唾な情報に

惑わされないように注意しましょう!

 

あま市・津島市・愛西市・稲沢市の雨漏り・外壁塗装なら安心と信頼のみわ建装まで!

株式会社 美和建装 http://www.miwakenso.co.jp/


水の確保をしておきましょう

どうも!川出です。

大阪では水や食料を求めて、コンビニが

大混雑をしているようですね。

今後とも同規模の地震が複数回起こると

予想されているため、心情的には

理解できますが、ここはひとつ落ち着いて

行動をしていただきたいですね。

いざという時に落ち着いて行動するためには

非常用の準備が不可欠です。

乾パンなどの非常食はもちろん、

生活用水などを準備しておきましょう。

 

もしも非常に大きな揺れを感じるような

地震が起こった場合、ある程度揺れが

収まってきたら、風呂桶に水を出来るだけ

ためておきましょう。

もしもその後に来る本震や余震で

水の供給がされなくなった場合、

生活用水として使用することができます。

できれば入浴していない水が望ましいですが

トイレを流す水に使用したり、

蒸留やろ過をして飲用水にすることが

できるかもしれません。

入浴後すぐに水を捨てるのではなく、

日頃から水をためておいた方が良いかもしれません。

 

簡単な蒸留水の作り方として

①大きめの寸胴鍋を用意。

②ある程度高さを出せる瓶を3~4本中に入れる

③瓶の上に金網を敷き、ボウルを乗せる

④瓶の高さまで水を入れる

⑤寸胴鍋に蓋をして、火にかける

ボウルにたまった水が蒸留水になります。

あまり沸騰させ過ぎてしまうとかえって

蒸留水が貯まりにくくなるので、

ゆっくり時間をかけながら蒸留しましょう。

 

あま市・津島市・愛西市・稲沢市の雨漏り・外壁塗装なら安心と信頼のみわ建装まで!

株式会社 美和建装 http://www.miwakenso.co.jp/


防災準備はお済ですか?

今朝方、というか、今さっきの事ですが

かなり大きな地震がありました。

震源地の大阪で震度6弱、

愛知西部でも震度4が観測されました。

現地の友人によると、体感的には

阪神大震災よりも揺れを大きく感じたそうです。

 

勘違いされがちですが、震度とマグニチュードは

全く違うものを表しています。

震度は揺れをどのように感じているかを表しており、

マグニチュードは地震のエネルギーを表しています。

実際には阪神淡路大震災はマグニチュード7.3に比べ

今回の地震は5.9。

マグニチュードが1上がると、地震の規模としては31.6倍

2つ上がると約1000倍になります。

なので、地震の大きさ自体は阪神淡路大震災の方が

比較にならないほど大きいです。

マグニチュードには2種類あり、気象庁マグニチュード(Mj)

とモーメントマグニチュード(Mw)があります。

同じ地震でも微妙に数値が違うのでご注意を。

 

大きな地震の後には余震が続く事が多いです。

場合によっては本震だと思っていた地震が余震だった

ということもあります。

 

今後も大きな揺れには注意が必要ですね。

あま市・津島市・愛西市・稲沢市の雨漏り・外壁塗装なら安心と信頼のみわ建装まで!

株式会社 美和建装 http://www.miwakenso.co.jp/


あー勘違い!

どうも!川出です。

台風6号が沖縄に接近しつつありますね。

台風は海上に居る時はどんどん強くなります。

進路は本州より外れそうですが、強風、大雨には

注意が必要なようですね。

 

天気予報などで台風の進路予想がされている図を

良く見ますが、子供の頃

「台風って最終的にあの円の大きさまで大きくなるんだ・・・!」

と勘違いしていました。

北に進むほど大きくなる円は、あくまで進路予想であり

「台風の中心が移動する可能性のある範囲」なので、

縁に含まれる範囲全てが暴風域になる訳ではないんですね。

勘違いと言えば

「誤って転落」を「謝って転落」

「波浪警報」を「ハロー警報」

「『月極』駐車場」を会社名と思っていた

など、今思えば赤面モノの勘違いを良くしていました・・・。

ハロー警報に至っては、何に対して注意を払えばいいのか

全くわかりません。(陽気な外国人に注意ってことなのか・・・?)

 

意外と勘違いしている方が多いのは

「完璧」の「璧」を「壁」と間違えている方。

完璧の「璧」は、昔の中国の宝玉を指しています。

この宝玉は非常に傷つきやすく脆いため

傷の無い宝玉は非常にまれで、価値が高かったのです。

昔々、中国の越にあったこの璧を秦の王様が

「秦の15の城と交換してでも欲しい」と言ったのですが

実際に使いの者が持っていった所、「いや、実際そこまでは・・・」

と、交換する気配が全くありませんでした。

使いの者が細心の注意を払って傷一つ付けずに

璧を持ち帰り「完璧而帰(璧をまっとうして帰る)」と

故事に書かれたことから生まれた言葉です。

言葉の由来を覚えれば、間違える事も少なくなりますね!

 

あま市・津島市・愛西市・稲沢市の雨漏り・外壁塗装なら安心と信頼のみわ建装まで!

株式会社 美和建装 http://www.miwakenso.co.jp/


液状化現象にご注意!

どうも!川出です。

「液状化現象」というものを御存知ですか?

地震の時などによくつかわれる言葉ですが、

硬い地面が地震などの揺れにより、液状化

してしまう現象の事です。

こちらは液状化現象の実験をした動画です。

震動により、土の粒子同士がぶつかり合い

間にある水を押し出し、水が表面上に出てくることで

土壌全体が液状のような動きをしてしまいます。

実は、あま市はこの液状化現象が起こりやすい

地域でもあります。

 

①地下水が地表から浅い所にある。

②緩い砂地盤である

③大きな地震の揺れ

この三つの条件が整うと、液状化現象が

起こってしまいます。

あま市はこのうちの1、2が揃っているので

大地震が起こった場合、液状化現象が起こりやすい

地域だと言えます。

 

液状化を予防するためには、

土壌改善のために緩い地盤を固める薬剤を

穴を掘って流し込んだり、井戸を作って

水を抜いたりと、大がかりな工事になりやすいです。

しかし、役所へ申請をして通れば、補助金が出る

可能性もあります。

無いに越したことはないのですが、もしも万が一

液状化現象によりお家が傾いてしまった場合には

役所へ申請をしてみましょう!

 

あま市・津島市・愛西市・稲沢市の雨漏り・外壁塗装なら安心と信頼のみわ建装まで!

株式会社 美和建装 http://www.miwakenso.co.jp/


揺れを抑える制振とは?

どうも!川出です。

先日は「免震」と「耐震」の違いについて

お伝えさせていただきましたが、

このほかにも「制振」と言うものもあります。

 

この制振を簡単に説明すると、

屋上に非常に大きな重りを載せることで

ビルの揺れを少なくするものです。

物質は重いほど動くのに大きなエネルギーが

必要となり動きがおそくなるため

ビル本体の動きと反対の方向へ

力が働くようにする技術です。

そのため、地震だけではなく、

強風などによる揺れも抑えてくれます。

ですので、地震の「震」の字ではなく

「振」の字が使われています。

 

一般家屋の場合、柱と柱の間に

斜めにダンパーを入れるタイプの

制振装置もあります。

斜めにダンパーを入れることで、家屋の

歪みを抑えることができ、強風などでも

家が揺れる事を抑えることができます。

また、免震装置に比べ、設置費用なども

安価に抑えることができ、設置面積も

取らないため、免震装置よりも住居空間を

広く取ることができます。

しかし、あまりにも強いゆれにより

ダンパーが変形してしまった場合、

全て取り換えになってしまいますのでご注意を!

 

あま市・津島市・愛西市・稲沢市の雨漏り・外壁塗装なら安心と信頼のみわ建装まで!

株式会社 美和建装 http://www.miwakenso.co.jp/


家の揺れに要注意!

どうも!川出です。

今日は風が強いですね。

私は通勤に自転車を使用しているのですが、

風が強いとなかなか前に進まず苦労します。

 

風が強い日は弊社の事務所、特に2階は

結構揺れを感じます。

日本家屋の場合

あえて揺れる、というより

「しなる」ようにできています。

全く揺れないような作りですと、

逆に建物自体の強度が弱くなります。

例えば高層マンションやオフィスビルなど

地震の時には結構しなるため、上層に行くほど

揺れは大きく、大きいところでは2~3m揺れます。

しかし、この「しなり」で地震や強風で発生する

歪みを吸収しているので、倒壊をする

危険性を抑えることができるのです。

 

崩れる心配はないにしても、中では

棚から物が飛び出したり、落下する危険性があります。

特にタンスやクローゼットなど、重いものは

転倒防止のための突っ張り棒や、

タンスの扉にロックをかけて置くと良いでしょう。

 

最近の高層マンションですと「耐震」や「免震」の

構造になっているものが多いです。

耐震と免震の違いはご存知ですか?

耐震は文字通り、「地震にも耐えられる造り」

となっています。

免震は、建物自体が動く事により

揺れを少なくする構造です。

免震の建物の下には鋼球や、揺れを吸収する

ダンパー、スライドをさせるレールなどが

施されており、地震が起きた時には

これらの上を滑るように動くことで

建物自体の揺れを少なくする構造になっています。

タワーマンションなどに採用されている

ケースが多いようですね。

また、一般宅でも空気の力で家を浮かせることで

揺れを少なくする物も開発されていますね。

いざという時のためにしっかりと準備をしておきましょう!

 

あま市・津島市・愛西市・稲沢市の雨漏り・外壁塗装なら安心と信頼のみわ建装まで!

株式会社 美和建装 http://www.miwakenso.co.jp/


外壁塗装の塗料は意外と高い!

どうも!川出です。

外壁のメンテナンスはしたいけど、

できるだけ値段は押さえたい・・・。

とお悩みの方は多くいらっしゃると思います。

しかし、見積書の金額だけを見て

業者さんを決めてしまうのは

早計だと思います。

 

「塗装工事はほとんど手間賃みたいなものなんだから

安い方がいいんじゃないの?」と

お考えの方もいらっしゃるのかもしれませんが、

実は外壁塗装の塗料って意外と高いんです。

1缶で3万円やそれ以上、中には

一本10万円近くする物もあります。

 

塗装業は、ズルをしようとすればいくらでも

できてしまいます。

例えば塗料の本当の性能を発揮するには

3本必要なのに、シンナーをジャバジャバ

追加して2本にしてしまったり、

本来なら3回塗らなければいけない部分を

2回で終わらせてしまったり、

乾燥時間を待たずに重ね塗りをして

作業時間を短縮したり・・・。

高い塗料を使用していれば、

シンナージャバジャバ入れて塗料を

1缶節約するだけで3万円余裕ができます。

しかも、それでもちゃんと色はつくので

外見上はわからない。

違いがわかるのは施工が終わってから

2~3年後です。

 

重要なのは「何のために塗装を行うのか」です。

色を変えるためですか?

それともお家を長持ちさせるためですか?

「外壁が色あせてしまってみずぼらしいから

とにかく色を変えたい!」といったような、

色を変えたいだけであれば、見積もり金額だけをみて

判断するのもOKだと思います。

しかし、我々は「お家を長持ちさせるため」の

塗装を行っています。

(正直、他社様のお見積もりよりも高い!

と言われる事も多くあります・・・)

しかし、それは我々が暴利をむさぼっている

訳ではなく、「必要だから」なんです。

長持ちさせるためにはこれだけの塗料が「必要だから」

乾燥時間や塗り回数を守って作業するためには

職人さんの生活の為に手間賃が「必要だから」

 

塗装をする目的によって、見積もり書の見る

項目は変わってきます。

ご自身の目的に合った見積書の見方をすれば

施工をして後悔する事も少なくなると思いますよ!

 

あま市・津島市・愛西市・稲沢市の雨漏り・外壁塗装なら安心と信頼のみわ建装まで!

株式会社 美和建装 http://www.miwakenso.co.jp/


台風で瓦が飛ぶ?

どうも!川出です。

台風が発生してきていますね。

今のところ本州直撃はしていないですが

いずれは台風が上陸するものと思われます。

いざという時に困らないように、準備はしっかり

整えておきましょう。

 

毎年台風の時期になると、雨漏り補修の

依頼が増えてきます。

これは、台風による強い風にのって

普段は吹き込まないような場所に

水が入り込んでしまうためです。

 

雨漏りの原因としては瓦のずれなどが挙げられます。

台風の場合、強い風によって

瓦がずれる可能性があるため

これも雨漏り補修の依頼が増える

一つの原因かもしれません。

ちなみに瓦は「風速35mで飛ぶ」と

言われており、テレビなどでも

風速35mを超えてくると、外出を控えるよう

アナウンスが流れます。

しかし、今まで来ていた台風でも

風速35mを超える台風は結構ありましたが、

別に瓦屋根のお家の瓦が丸坊主になっている

訳ではありません。

これはどういう事かというと、

実験方法によるためです。

この実験方法は1サイクル10秒程度力を加え

これを150回繰り返します。

この結果以上が見られなかった工法が

ガイドライン工法になるのですが

風速35mで実験をした結果、

多少瓦にずれが見られたため

「風速35mで瓦が飛ぶ」と言われています。

しかし、通常の天候で10秒以上風速35mが

維持されるような台風は稀です。

大抵風速○○mと言われる場合は瞬間最大風速で

ある可能性が高く、瞬間的であれば

ある程度の強風でも耐えることができます。

また、最近では銅線で押さえたり、釘で固定してある

施工が大半なので、よっぽどこの事が無ければ

風速35mの台風が来たとしても

屋根の瓦が全て持って行かれて丸坊主になる、

なんてことはほとんどないでしょう。

しかし、このガイドライン工法は平成12年に

建設省が定めたもので、それ以前の建物に関しては

適用されていません。

万が一、という事もあるので、やはり外出は

控えた方がよさそうですよ!

 

あま市・津島市・愛西市・稲沢市の雨漏り・外壁塗装なら安心と信頼のみわ建装まで!

株式会社 美和建装 http://www.miwakenso.co.jp/


1 / 212
みわ建装へのお問い合わせはこちら
0120-44-2605
メールでのお問い合わせ
お見積り・ご相談
当社が選ばれる5つの理由
  • 光触媒塗料 ハイドロテクトコート
  • 遮熱塗料
  • 最先端のコーディングテクノロジー 日本ペイント
  • carboline
  • アステックペイントジャパン
  • セラミックを多層化する技術 GAINA
トップページ
お電話
お問い合わせ