3月

モルタル・塗壁のメリット

外壁が汚れてきたり色褪せたりしてきてはいませんか?

外壁の素材や塗料によって、機能や効果が異なってきます。

昔の家の壁の材料として使用されていたモルタルは、砂とセメントと水を混ぜた材料になります。

モルタルのメリットは、塗り方にデザインの自由性が高く、意匠性つかえて多用性に優れているところです。

特徴としては、質感が良く味わいがあるので、こだわりのある見た目にするために必要なものとなっています。

最近の新築一戸建て住宅の多くが、サイディング壁を採用していますが、モルタル壁はサイディングを使用した時のように繋ぎ目が出来ないところがメリットです。

また、金属の外壁材のように熱くならず、多様に使用することが出来るところがポイントになります。

しかし、ざらざらとした素材のものは汚れやカビに気を付けなくてはいけません。

見た目が汚れていない場合でも、クラックが発生したり、柱の部分がぼろぼろになってしまったりしていることが多いです。

どういった素材であっても、定期的なメンテナンスが必要です。

外壁の素材を理解して、塗り替えを依頼しましょう。

 

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外壁の色を決めるときのポイント

外壁の色を決めるときのポイントについてご紹介します。

まずチェックするべきポイントは、外壁の色が明るすぎないかということです。

外壁の色がしっかりと家に調和しているかどうかをチェックすることが必要です。

その時には、日のあたり方に注意して下さい。

時間によって外壁の色も違って見えるので、慎重に検討することを忘れないで下さい。

さらに、外壁の色を決めるときのポイントは、ドアやサッシとの調和しているかどうかです。

ドアやサッシの色と調和していないと、家全体のバランスが崩れてちぐはぐな印象になってしまいます。

ドアの色が濃い色なのであれば、外壁の色は薄い色にするなど工夫が必要です。

最後に、外壁の色を決めるときのポイントは、周囲との調和です。

家の周囲にどのようなものがあるかしっかりとチェックして下さい。

例えば、近くに木があるのならば、家の色を緑にしてしまってはバランスが崩れてしまいます。

外壁の色を決めるときのポイントは周囲との調和ということにありますから、自分の家の外壁だけでなく、その周りの色もしっかりと検討することが大切です。

 

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外壁って何色にするべき?

外壁の色は、面積がとても大きいので家のイメージを大きく左右します。

また塗装には手間と時間、費用がかかりますのでやりなおしはとても大変です。

外壁の色を選ぶときには、自身の好みだけではなく、周囲との調和も考えて慎重に選びましょう。

例えば、外国で見られるオレンジの外壁は、日本では近所からとても浮いてみえたり、街全体のイメージに合わないことがあります。

また南欧の強い太陽の下では鮮やかにみえても、日本では色がくすんでしまうこともあります。

やはり日本の風土や自然を考慮し、近隣を見ながら鮮やかすぎないかなどと考えて選んだほうが良さそうです。

また、やはり外国で見られる真っ白な外壁に憧れをもつ人も多いのですが、汚れが目立ってしまいメンテナンスが大変になることがあります。

塗料や壁の材質に気を配らないと、新品の白さを維持するのはとても大変です。

やはりベーシックで落ち着きのある色が周囲と調和し、飽きがこないと思われます。

その上で、センスある業者と相談し、トーンを変えるなどして個性を出していくのが一番ではないでしょうか。

 

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ウレタン系塗料の特徴

住宅の外壁塗装の塗料の種類の一つにウレタン系塗料があります。

ウレタン系塗料は、かつてはシェアがナンバーワンだった時代がありますが、現在でもその人気は衰えていません。
ちなみに、現在はシリコン系塗料がナンバーワンです。

ウレタン系塗料が多くの人に人気がある理由は安いことです。

ウレタン系塗料の耐用年数が6年から10年ぐらいになります。

耐用年数が6年の場合は、紫外線が直撃する家や海から1キロ程度しか離れていない潮風の影響を受ける場所などです。

定期的にメンテナンスをしていれば10年は長持ちします。

また、1平方メートルあたりの費用が2500円程度と安いのが特徴になります。
平均は1平方メートルあたり3000円ぐらいになるでしょう。

さらに、ウレタン系塗料は質感がよく柔らかい塗料ですので、部分的に塗るような使い方がされています。

また、外壁塗装では下塗り・中塗り・上塗りと3度塗装をしますが、その中でも下塗りに使われることが多いのです。

なぜなら、ウレタン系塗料は粘着性があるためほかの塗料を接着させることができるため下地として利用するには最適なのです。

 

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アクリル系塗料の特徴

一戸建て住宅を所有している人は、マンションを所有している人と違って管理費や修繕積立を支払う義務はありませんが、その代わり自分の住んでいる建物のメンテナンスはすべて自分でしなければなりません。

メンテナンスの中で重要度の高いものの一つに外壁塗装があります。

外壁塗装をする場合には、どの塗料を使うかで耐用年数が異なります。

外壁塗装の種類はいくつかありますが、その中でアクリル系塗料は安いことで有名です。

なぜなら、アクリル系塗料が安いのはその分耐用年数が短いからです。

耐用年数は4年から8年ぐらいになります。

もちろん、直射日光が当たるような家とそうでない家では劣化具合が異なります。

また、海の近くの家では潮風による煙害の影響もありますので耐用年数が短めになると考えておいた方がよいでしょう。

4年から8年に1度塗り替えをするとした場合、長期的に考えるとほかの塗料の方が安くなります。

そのため、お試しで塗装をする場合や外壁塗装にそれほどお金をかけることができない場合にはアクリル系塗料を使ってみるのがよいでしょう。

 

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悪徳外壁塗装業社に注意!

外壁塗装は住宅の寿命を延ばすために重要なものです。

長期にわたって快適な生活を実現させるためには、住人自身で長持ちさせなければならないのです。

そういう意味では、メンテナンスがとても重要になります。

そのメンテナンスの一つが外壁塗装というわけです。

住宅の寿命に関わる外壁塗装は当然費用がかかり、平均的に見ても100万円前後はします。

そうであるならば、外壁塗装はしっかりと塗装をしてくれる信頼できる業者を選ぶのが理想です。

ところが、世の中には悪質外壁塗装業者がいます。

この悪質外壁塗装業者を避けるためにはどうしたらいいでしょうか。

まず、悪質塗装業者特有の癖を知ることです。

悪質業者は素早く契約させることに重点を置いています。

できるだけ早く契約書にはんこを押させ、入金をさせるのです。

そのために契約に有利なことを言う癖があるのです。

たとえば「半永久的に持続する塗料を使います」や「オリジナル塗料ですので安くて質がいいです」などでと言いながら「今契約したなら大幅な値引きをします」などと顧客に焦らせることを言い契約を早めるのです。

 

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屋根塗装のデメリットって?

屋根が傷んでいても、なかなか自分自身の目で見ることが出来ません。

プロに見てもらうことで、塗り替え時や修理について、詳細を知ることが出来ます。

屋根や外壁塗装を行う際には、様々な性能を持つ塗料を塗りすぎてしまう傾向にあります。

素人の方や悪徳業者の中には、塗りすぎてしまうことで雨漏りを発生させてしまうリスクも出てきます。

また、水の道筋を塞ぐことが無いように、縁切りを行わなくてはいけません。

縁切りをしっかりと行っていないと、水が内部に入り込んで雨漏りや内部腐食を起こしてしまうこともあります。

さらに、塗装前に高圧洗浄や錆び落としがきちんと行うことが出来ていないことや、屋根材と合わない塗料や安いものを塗ることで剥がれて来てしまうケースもあります。

スレートならスレート用の塗料、金属屋根なら金属屋根用の塗料を使うことで剥がれる心配が無くなります。

表面だけをきれいにするのではなく、事前の点検と下地の様子を確認することが大切になります。

したがって、屋根のリフォームを行う際には、的確な判断と工事をするためにも実績と実力がある業者に相談してみましょう。

 

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屋根塗装のメリットって?

住宅の中で、屋根はとても大切や役割を果たしています。

たとえば、子供の頃に秘密基地を作るときには、まず屋根が必要ですので、そこら辺で拾ってきたトタン材などを屋根代わりにしたのではないでしょうか。

屋根については、普段あまり考えたことがない人も多いのではないでしょうか。

住宅の屋根は紫外線を防ぐだけでなく雨や雪を防ぐ役割があるのです。
そうだとすれば屋根を普段から大事にしなければなりませんよね。
したがって、屋根が劣化したら屋根塗装をするべきなのです。

ところが、自分の家の屋根は普段見ることができません。

これは致命的ですよね。

なぜなら劣化状態を確認できないからです。

しかし、雨漏りが発生してから屋根塗装をするのでは遅く、新築から15年経過したあたりから屋根塗装をするようにするべきです。

屋根塗装をする場合には、抗菌性・断熱性・防錆性が備わった塗料を使うことで、雨漏りがしにくくなるというメリットがあります。

それぞれ住宅を守るという点においてはとても重要な役割を果たしているのです。

以上のように、屋根塗装にはしっかりとしたメリットがあります。

 

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外壁の色を変える時に注意すべき点

塗装工事は、どういった目的で行うかによって注意すべき点が異なってくるものです。

例えば、外壁塗装を行う時に見た目の印象を重視する場合には、色の選び方が重要になってきます。

外壁の色を変える際に、原色に近い鮮やかすぎる色を選んでしまうと、妙に目立ってしまい、周囲から浮いてしまう恐れがありますから注意が必要です。

こういった周囲とのバランスというのが、外壁の色を変える時の大事なポイントです。
自分の好みばかり追求していると、周りのことが見えなくなってしまいがちです。

何もない所に自分の家だけあるなら、また見え方も変わってくるものですが、地域全体の景観といったことも考えておくと良い形で完成させることができるでしょう。

さらに、色と自分の家との相性を考える場合には、住宅の形状にマッチするかどうかを考えることも大切です。

そして、家というのは壁だけで構成されているわけではなく、ドアや窓があったりもしますから、ドアやサッシとの調和といったことにも注意しながら色を決めるとより良い形で外壁塗装ができることでしょう。
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外壁塗装の効果ってどんなものがあるの?

外壁塗装をすれば、住宅にとって有益な効果を得ることができます。

外壁塗装に断熱や遮熱効果がある塗料を使うことで、冷暖房効率が良くなるというメリットがあります。

夏は太陽光により熱い空気が生まれますが、それを中に入り込ませないようにし、冬は暖房などによる室内の暖かい空気を外に逃がさないようにすることができます。

そのため、エアコンの設定温度を夏は下げすぎず、冬は上げすぎずに済むので、電気代の節約にもつながります。

そして塗料を塗ることで塗膜を作ることができます。
塗膜は撥水性があるので、防水効果を期待することができるのです。

また、雨水や大気中の汚染物質などが外壁に付着することを防ぎ、苔や藻が発生しないようにすることができます。

家は湿気を嫌うので、防水効果があることで家全体を守ることにつながります。

そのほかに、外壁塗装することで耐震性効果を得ることができます。

塗料を重ね塗りすることで外壁を丈夫にすることができるのです。

さらに、外壁にコンクリートなどが使われているときは、塗装することで浸食を防ぐことができるので、耐震性強化を期待することができます。

 

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